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2020年の3月までNHKの「NEWS9」の顔であった桑子真帆さん。現在は朝の顔として大人気です。

 

その、桑子真帆さんが数々の女性とお付き合いしてきた世界的指揮者である小澤征爾の息子の小澤征悦さんとお付き合いしていることが報道されています。

NHK女子アナウンサー桑子真帆。「おはよう日本」

2020年から「おはよう日本」に移り朝の顔になりましたね。

 

かわいらしい顔で、ほんわかと情報を伝えるのは、朝のほうが合っている感じがします。

 

でもニュースウオッチ9の時は大人の女性としても魅力たっぷりでしたから朝も夜もどちらの顔も素敵ですよね。

 

そして、2020年の紅白歌合戦は内村光良(ウッチャン)と総合司会でコンビを組むことになりました。

 

紅白司会返り咲きです。

NHK女子アナウンサー桑子真帆さんとは

おはよう日本の前はニュースウオッチ9で桑子真帆さんはキャスターを担当していました。

 

私としてはあの笑顔が夜のニュースを視聴するのに癒され特にスポーツコーナーで選手に対するリスペクトの様子が好きでした。

NHK女子アナウンサー桑子真帆。2015年からブラタモリ

私の注目番組はブラタモリ(NHK総合)でした。3代目のアシスタントでした。

 

タモリさんから絶賛されて、評価も変わりました。

NHK女子アナウンサー桑子真帆。2017年からニュースウォッチ9

2017年から『ニュースウォッチ9』のキャスターとなり、2年連続で『紅白』の総合司会を務めるまでになりました。

NHK女子アナウンサー桑子真帆。2020年は「たけしのその時カメラは回っていた」。

NHKが世界各地から集めてきた映像を見ながら、クイズ形式でその背景を学び楽しむ番組で、月一回の放送です。

(総合土曜日:後7:30~8:15)

 

出演者はビートたけしさんやカズレーザーさん、そしてYOUさんです。

 

桑子真帆さんはその出演者を相手にMCとして活躍しています。

 

ここでもブラタモリの経験は活きているようです。

 

番組を段取りどおりやる必要はないことをブラタモリでタモリさんと共演させてもらって学んだそうです。

 

出演者それぞれの視点と役割があることをらしいですね。

NHK女子アナウンサー桑子真帆。2020年「大河ドラマ」エンディングの語り

大河ドラマの「麒麟がくる」の各地の名所をソフトな語りで紹介しています。

 

桑子さんの声は「クセ」はありません。とてもソフトだと思いませんか?

 

麒麟がくるも大好きなドラマで毎週楽しみにしています。桑子さんが紹介してくれる地にも行ってみたいのですが、2020年は特別な年になってしまいましたね。

 

落ち着いたら「光秀」の旅に出かけましょうか。

NHK女子アナウンサー桑子真帆。最終学歴は東京外語大卒

桑子真帆さんは和久田麻由子さんの1年先輩で2010年に入局しています。やはり才女ですね。

 

入局勤務地は、長野放送局での3年、広島放送局での2年で5年の地方勤務を経て東京に戻ってきています。

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NHK女子アナウンサー桑子真帆。小澤征悦氏とお付き合い

桑子真帆さんは2015年にフジテレビの谷岡慎一アナと結婚しました。ですが、わずか1年たらずで離婚しています。

 

離婚の理由は、桑子真帆さんは「子どもが欲しかった」のですが、夫の谷岡慎一氏はお仕事の都合なんでしょうが帰りが遅くすれ違いのようでした。

 

又、谷岡慎一氏は女性関係にルーズだったようで、やはりNHKと民放の違いもあるのでしょう桑子真帆アナが愛想を尽かしたというのが離婚の原因のようです。

NHK女子アナウンサー桑子真帆。二人の交際今度は大丈夫

そんな離婚歴がある桑子真帆さんですが、現在は朝の顔として「和久田アナとのトレードは成功だった」と評判です。

 

ですので、小澤さんとのお付き合いはよほど信頼できる理由があったのでしょうね。

 

ネットサイトでは昨年から交際をスタートさせ、4月中旬には、小澤の自宅での“お泊りデート”を楽しんでいたそうです。


ネットの声

報道に携わる人間がこのような無防備な姿で歩き回ること自体、危機管理意識が欠如している

と、SNSでは大炎上ですね。

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NHK女子アナウンサー桑子真帆。小澤征悦氏とお付き合いのまとめ

桑子真帆さんはブラタモリから大好きなNHKの局アナです。

 

もちろん結婚は個人の考えで行いそして離婚もお二人の話し合いで行われたのでしょう。

 

又ニュース9で暗い話題があっても雰囲気をすぐに明るい方向にリードしてくれるなど好感度NO1の局アナだと思います。

 

ですので、今回のお付き合いの報道で交際がバレたことは仕方がありません。

 

ですが、時季が時季だけに“不要不急の外出”は控えてオンラインデートで我慢してほしかったですね。

 

紅白や五輪キャスターを務めた好感度バツグンの“国民的女子アナ桑子真帆”なので炎上しない行動をしてほしいと願います。

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